フォレスター新型!サイズや内装がグレードアップ!3列で7人乗り?







人気車種であるフォレスターが、2018年7月発売の新型でフルモデルチェンジを果たしました。

5代目になる新型フォレスターがどんな進化を遂げたのが、そのサイズが気になるところですね。

サイズ以外にも内装さらには、乗員人数などもまとめて見ました。

また3列シートで7人乗りの噂も検証していきます。

先代のフォレスターとの比較を交えながら、お楽しみください!




フォレスター新型のフルモデルチェンジ!

人気車種ということもあり、北米で発表された今年2018年初旬から話題となっていた新型フォレスター。

つい最近まで現行だった、4代目フォレスターが初登場したのが2012年でしたので、実に5年振りのフルモデルチェンジとなります。

2012年に発売されてから、数々の特別仕様車が発売されたりマイナーチェンジが行われたりはしてきましたが、フルモデルチェンジとなると、やはり期待感が違います。

 

このフォレスターのフルモデルチェンジについて、気になるポイントが人それぞれあると思いますが、最初に気になるのは「エクステリア(外装)」の変化ではないでしょうか。

中でもフロント部分はまず目に入る箇所ですし、言葉通り車の”顔”といえるでしょう。

手始めにフロントデザインに焦点を絞り、変化した装備を見ていきましょう。

 

ディティールの変化に注目、こだわりのエクステリア

引用元 https://autoc-one.jp/catalog/subaru/forester/grade/

 

向かって左側が新型の5代目フォレスター、右側が先代の4代目フォレスターです。

並べてみると瞭然、かなり” 顔付き ”が変化した事がわかります。

主なパーツごとに分析していきましょう。

 

グリル

時代のニーズに合わせた、先代よりも大きなグリルを採用しています。

フロント部分の印象を大きく変えるパーツですので、この変化に一番に気付いた方も多いのではないでしょうか。

また、グレード「X-BREAK」のみですが、オプションでグリルカラーをメッキ、ピアノブラック調から選ぶことが出来ます。

メッキの煌びやかな光沢もいいですが、シックなピアノブラック調も重厚感がありますので、チェックしてみてください。

 

ヘッドライト

こちらもグリル同様サイズアップし、ディティールにまで拘った造形が写真からも伺えます。

グリルが縦方向にサイズアップしたのに対し、ヘッドライトは横方向へサイズアップしたことで上手く調和がとれています。

全車LEDライトを採用していますので、夜間でも安心してドライビングを楽しめます。

 

フォグランプ

先代までの横方向に伸びるフォグランプから、高さのあるスタイリッシュなデザインに変更されました。

動画を見ていただくとわかりますが、ディーラーオプションでLEDアクセサリーライナーも準備されており、メッシュ部分がグリルとマッチする、統一感あるデザインとなっています。

 




フォレスター”らしさ”を追い求めた進化

パーツごとにサイズアップした事もあってか、先代よりもフロント全体の高さが増した様に見えます。

先代までのフォレスターのデザインも評価は高く、数々のSUV車と肩を並べてきましたが、現状に満足することなく、さらにSUVらしくモデルチェンジしました。

先代までは端々に角度のついたデザインで、人を選ぶデザインだと感じることもありましたが、新型では曲線的に変化し、万人がとっつきやすくなった印象です。

車のフロントデザインは各社特徴がありますが、今までのSUBARUにない、新しいデザインであると感じます。

フルモデルチェンジだからといって、今までのデザインから完全に切り離すのではなく、あくまで今までのフォレスターのデザインを基盤にし、更なる”らしさ”を追い求めた進化ではないでしょうか。

 

以上、エクステリアについてご紹介してきました。

次の項目では、「インテリア(内装)」についてご紹介していきます。

 



フォレスター新型の内装は?

引用元 http://www.subaru.jp

エクステリアでも数々の進化が見られた新型フォレスターですが、インテリアはどうでしょうか。

上が先代の4代目フォレスター、下が新型の5代目フォレスターです。

外観と機能面で多くの変化がありましたので、2項目に分けてご紹介していきます。

 

外観

ベンチレーター(エアコン送風口)

一番にご紹介したい注目ポイントが、こちら。

中央、左右、ダッシュボード上に設置されているベンチレーターのデザインが一新されました。

特に中央のベンチレーターは、他であまり見かけない縦付きになっていて、センターコンソール付近がかなりスッキリしました。

送風口自体も大きくなったので、車内の素早い温度調整が期待できそうです。

また、グレード「X-BREAK」ではベンチレーターの縁取りがコンセプトカラーの「レッドオレンジ」になっていて、ブラックを基調とした車内のいいアクセントになっています。

 

シフトレバー

先代までのヘッドが大きい単一素材のレバーから、2種類の素材を使った、緩やかな曲線のスマートなモデルに進化しました。

シフトブーツも本革を使用していて、細部にまでこだわるSUBARUの良さをふんだんに出しています。

さらに、シフトレバーの近くには全車標準搭載の「X-MODE」スイッチが設置されています。

新型フォレスターには多くの機能が搭載されているため、操作ボタンも多くありますが、普段活用するシフトレバー付近にあれば、いざという時にすぐに活用できそうです。

スイッチ自体も大きく、操作性も問題なさそうです。

 

シート

今回、グレードごとに専用のシートが用意されています。

専用シートは3種類あり、

  • ファブリック/トリコット+合成皮革(シルバーステッチ)Touring用
  • ファブリック/トリコット+合成皮革(シルバーステッチ)Premium&Advance用
  • 撥水ファブリック/合成皮革(レッドオレンジステッチ・タグ付)X-BREAK用

以上のように分けられています。

さらにメーカーオプションで、2種類の本革シートが用意されており、

  • ブラック(シルバーステッチ)Premium&Advanceで選択可能
  • ブラウン(シルバーステッチ)Advanceで選択可能

このような内訳になっています。

注目したいのは、Advanceで選択できるブラウンの本革シート

引用元 https://www.subaru.jp/forester/forester/

明るいブラウンなので車内の印象が柔らかくなりますし、パーツのブラックとかけ合わさることで落ち着いた高級感があります。

奇抜な色ではないので、飽きることなく楽しむことができそうです。

 

カーゴルーム

引用元 https://www.subaru.jp/forester/forester/

SUVで欠かせないのが、広いカーゴルームの存在。

今回520L(Advanceは509L)という大容量に加えて、小物を収納できるカーゴフロアマルチボックスを搭載しています。

側面には傷が目立ちにくいテクスチャー素材を採用することで、ストレスなく荷物の出し入れができます。

また、グレード「X-BREAK」では撥水カーゴフロアボードが標準搭載されていて、水や汚れに強い作りになっています。

海に行った後の浮き輪も、雪がついたままのスノーボードも、気にすることなく積み込むことができるのは、大きなアドバンテージではないでしょうか。

 

機能面

ステアリングヒーター

引用元 https://www.subaru.jp/forester/forester/

ステアリングヒーターとは、ハンドルを温める機能です。

今までは特別仕様車にのみ搭載されてきたステアリングヒーターが、全車標準搭載になりました。

冬場、長い時間外に居たり、スキーやスノーボードを楽しんだ帰りに、手がかじかんで上手く動かない時ってありませんか?

実際私も冬場の運転で、手が冷え切って思うようにハンドルをきれず、コーナリングの際にヒヤッとした事があります。

そんな時に嬉しいのが、このステアリングヒーターで、ハンドル自体を温めて、手から体をポカポカにしてくれます。

スイッチでON/OFFを簡単にできるので、煩わしく感じる心配はなさそうです。

こういった、「あったらいいな」が標準搭載なのは嬉しい配慮です。

 

運転席シート自動後退機能

引用元 https://www.subaru.jp/forester/forester/

停車時、ドアを開けると自動でシートが後退してくれる機能です。

こちらはグレード「Advance」のみの搭載ですが、スムーズな乗り降りをアシストしてくれる嬉しい機能。

女性には特にオススメしたい機能で、お出かけや正装の時、平らな靴で運転し、降車の時にヒールに履き替える場面ってありますよね。

そういった時、ドアを開けるだけでシートが後退してくれるので、座ったまま楽に靴を履き替えることができます。

エンジンをかけると設定位置に戻りますので、面倒な操作は一切ありません。

 

USB電源

引用元 https://www.subaru.jp/forester/forester/

「目立たないけど嬉しい」ポイントとして、全車にUSB電源が標準搭載されました。

前部座席に2つあるだけでも嬉しいポイントですが、なんと後部座席にも2つ搭載されています。

今までカー用品店で変換アクセサリを買っていらっしゃった方がほとんどだと思いますが、4つも口があればその心配もなさそうです。

また、前部座席の背面に3つのポケットが備え付けられていて、充電している際の置き場にも使えますし、書類やちょっとしたものを収納しておくのにピッタリです。

 

シートヒーター

引用元 https://www.subaru.jp/forester/forester/

個人的に驚いたのが、このシートヒーター機能。

運転席、助手席に装備されているのは一般的になってきましたが、今回の新型フォレスターではなんと後部座席にも全車標準搭載されています。

また、Premium&Advanceでは3段階で温度調整が可能なので、自分好みに暖かさを調整できます。

乗車した全員が暖かく、快適な空間を共有することができるので、寒い季節の遠出をますます楽しめそうです。

写真はPremium&Advance用のもので、上が運転席、助手席のボタン、下が後部座席のボタンです。

 

機能面の進化に要注目

ご紹介しきれませんでしたが、外観の変化は他にも多くあります。

内側ドアノブがスマートなデザインになっていたり、ステアリングのディティールがそれに合わせた変化をしていたり、と、よく見比べなければ気が付かないような所まで変化していました。

野暮ったさを感じさせない、とことんこだわり抜いたインテリアは今後フォレスターの大きな魅力になるのではないでしょうか。

また、機能面では、新型フォレスターの価格帯では考えられないほど充実した標準装備であると感じました。

「絶対欲しい」から「あったらいいな」までが取り揃えられた、優秀な装備内容です。

他にも、好みに合わせて変更できるディーラーオプションが数多くありますので、気になる方は一度調べてみてください。

引用元 https://www.subaru.jp/forester/forester/

 

エクステリア、インテリアと続けてご紹介してきましたが、いかがでしょうか。

インテリアでは素材にもこだわっているので、できれば質感も感じていただきたいところです。

2018年7月現在、発売に合わせて展示会イベントも活発に行われていますので、機会があれば覗いてみてください。

 



フォレスター新型の気になるサイズは?

 

さて、次は操作感に関わるサイズのご紹介です。

展示会や販売店では、ほとんどが店内に飾られていることもあり、サイズ感も掴みにくく、どうしても外観に目がいってしまいますが、いざ購入して道路を走ったり停車したりする時、サイズ感は大事なポイントです。

SUVのような高さのある車に乗ると、高さ制限がある立体駐車場に入る時に「あれ?この車、高さどれくらいだっけ?」と悩む瞬間があります。

降りて確認できればいいですが、混み合っている駐車場であったり、一人で乗車している時では、そうする訳にもいきません。

また、車の全長が変わると操作感も大きく変わります。

大きくなりすぎてしまうと、今までふくらまずに曲がりきれていた場所が曲がりきれなくなってしまったり、逆に小さくなりすぎてしまうと、必要ない場所で対向車線にはみ出してしまったり。

と、あげていくとキリがありませんが、サイズ感が大事な問題であることは分かっていただけたかと思います。

次から先代フォレスター、競合車を対象に、比較してご紹介します。

 

サイズの比較結果は‥

車種\寸法 全長(mm) 全幅(mm) 全高(mm)
日産 エクストレイル 4690 1820 1740
トヨタ ハリアー 4725 1835 1690
マツダ CX-5 4545 1840 1690
先代4代目フォレスター 4610 1795 1715
新型5代目フォレスター 4625 1815 1715

よく比較される3社の競合車、先代、そして今回の新型という順で並べています。

グレードごとに大きさが少々異なるので、車種ごとに1番ポピュラーなグレードのものを挙げています。

上記した5台を比較していきましょう。

 

全長

ハリアーが最も長く、CX-5が最も短い結果となりました。

気になる新型フォレスターは3番目に大きく、先代よりも+10mm大きくなっています。

街乗りを考えると、あまり大きいと身動きがとりにくく、小さいとSUVならではの迫力が薄れてしまうので、3番目というのは丁度いい順位ではないでしょうか。

 

全幅

全長では最も短かったCX-5が最も幅が広く、先代フォレスターが最も幅が狭い結果となりました。

気になる新型フォレスターは4番目に大きく、先代よりも+20mm広くなっています。

全幅が広いほど室内も広い、と認識されがちですが、室内の広さはドアの厚みや室内アクセサリにもよりますので、一概にそうと言えません。

補足ですが、新型フォレスターの室内幅は1545mmで先代の1540mmから+5mm。

残った先代との差分である15mmは、新型フォレスターの車体強度の大幅な向上が関係していると考えていいでしょう。

 

全高

全長、全幅の2項目で名前のあがらなかったエクストレイルが最も高く、ハリアーとCX-5が同率で最も低い結果となりました。

気になる新型フォレスターは先代から全高の変更はなく、先代と同率で2番目に高い結果となりました。

この全高を記憶の片隅にでもおいておけば、立体駐車場の高さ制限にも悩むことなく進入できそうです。

ただ、タイヤをサイズアップさせたり、ルーフレールを装着したりすると全高は記載より大きくなりますので、心配な方はあまりギリギリの制限は攻めないようにしましょう。

 

丁度いい、が嬉しいサイズの変化

どこか1つサイズ感の飛び抜けた車というのも魅力的ですが、そういった車の場合、活動範囲が狭まってしまう事があります。

その点では、全ての項目において丁度いい新型フォレスターは、街乗りでも旅行先でも扱いに困る事なく、柔軟に乗りこなすことができそうです。

また、先代までは競合車と差の開いていた全幅も改善され、差は僅かなものになっています。

先代のフォレスターオーナーだった方も、今回からオーナーになる方も、競合車と並んで見劣りしないこのサイズ感に注目してみてください。

 

 

フォレスター新型のグレード

続きまして、新型フォレスターのグレードをご紹介していきます。

グレードごとの限定装備もありますので、そちらを考慮した後悔のないグレード選択をしてください。

 

基本の「Touring」

引用元 https://www.subaru.jp/forester/forester/

基本となるベースグレードの「Touring」、参考画像のエクステリア(カラー:アイスシルバー・メタリック)とインテリアはこのようになっています。

外観はシンプルですが、標準搭載の機能はPremium、X-BREAKとあまり差異ありません。

欲しいオプションだけつけたい、そんなこだわり派な方にオススメのグレードです。

 

高級感のある「Premium」

引用元 https://www.subaru.jp/forester/forester/

高級感をプラスしたグレード「Premiun」、参考画像のエクステリア(カラー:クリムゾンレッド・パール)とインテリアはこのようになっています。

外観は「Touring」と差異なく感じますが、標準装備のタイヤ・ホイールが18インチと大きいことに加え、シートヒーターも3段階調整が可能であったり、細部にもこだわった内容となっています。

ドライビング中の快適さを求める方にオススメのグレードです。

 

アウトドア特化の「X-BREAK」

引用元 https://www.subaru.jp/forester/forester/

アクセントカラーが特徴的な「X-BREAK」、参考画像のエクステリア(カラー:クリスタルホワイト・パール)とインテリアはこのようになっています。

レッドオレンジを差し色に使用することで印象的な外観に仕上げ、撥水性の高い素材をシート・カーゴボードに使用することでアウトドアにはもってこいの機能性となっています。

また、ルーフレールが標準搭載されているので、全高が他のグレードより15mm高くなっています。

SUV特有の多様性を求める方にオススメのグレードです。

 

最高級装備の「Advance」

引用元 https://www.subaru.jp/forester/forester/

新型フォレスター唯一のハイブリッド車で最も充実した装備の「Advance」、参考画像のエクステリア(カラー:ホライゾンブルー・パール)とインテリア(メーカーオプションの本革シート装着時)はこのようになっています。

このグレードだけでしか装備できないオプションも多数あり、他のグレードと一線を引いた最高級装備が特徴です。

「Advance」のみ今年2018年9月の発売なのにも関わらず、予約数が全体の4割をしめている期待のグレードです。

新型フォレスターの全てを楽しみたい、そんな方にオススメのグレードです。

 

フォレスター新型は3列シートで7人乗りなの?

最後に、気になっている方が多く見られた、こちらの内容。

結論からお伝えしますと、新型フォレスターは「2列シートの5人乗り」です。

新型フォレスターだけでなく、競合車もほとんどのものが5人乗りであり、珍しいことではありません。

SUVの特徴である大きな車体から、7人乗りと誤解されがちですが、乗員数を超えてしまった場合、取り締まりの対象となってしまうので、十分にご注意ください。

そのかわり、カーゴルームのスペースを多くとっていますので、自転車やアウトドアグッズを簡単に乗り降ろしさせられる利点があります。

また、近年SUBARUから、3列シートのSUVも発表されていますので、可能性として今後フォレスターに採用される可能性もあります。

これからの特別仕様車や、モデルチェンジの発表にも注目です。

 

フォレスター新型のサイズまとめ

引用元 https://www.subaru.jp/forester/forester/

フルモデルチェンジに関して、様々な観点から比較、ご紹介してきました。

進化した点と比較した点を合わせて、ご紹介内容をまとめてみましょう。

 

グレード

  • ベースグレードの「Touring」
  • 高級感のある「Premium」
  • アウトドア特化の「X-BREAK」
  • 最高級装備の「Advance」(ハイブリッド)

 

エクステリア

  • 先代を基盤としたデザインで、今までのフォレスターファンをがっかりさせないデザインの進化
  • グリル、ヘッドライトのサイズアップ。フォグランプはデザインが一新

 

インテリア

  • ベンチレーター、シフトレバーのデザインが一新。ディティールの変化にも注目
  • グレードごとに特徴のあるシートと大きなカーゴルーム
  • ステアリングヒーターと全席シートヒーターで、冬でも安心の室内環境
  • 乗員全員が快適なドライブを楽しめる機能面の進化
  • 2列シートの5人乗り

 

サイズ

  • 全長4625mm、全幅1815mm、全高1715mm
  • どんなシーンにも対応できる、丁度いいサイズ感

 

以上からお分かりいただけるように、フルモデルチェンジに相応しい、盛りだくさんの内容となっています。

個人的に、誰もがわかりやすい外観の変化よりも、フォレスターを選んで購入したオーナーが実感できる機能面に進化の重点がおかれている事が、ユーザーの目線に立った良い進化であると感じました。

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